取材日:2004/07/11
取材場所:Mizuhoシャード、BTさんのおうち
取材人:yuzu@WBL
今回のゲスト:BT様 Mizuho出身 Heavy.Box(重箱)所属
第五回目のゲストは、、、
現在BBJ暫定代表代行、BBサイト「バッグボール重箱の隅」の運営でお馴染み、
Heavy.Box(重箱)主将のBTさんをお招きしました。
yuzu: では インタビュー始めます
BT: よろしくー
yuzu: よろしくお願いします
yuzu: まずは 簡単な自己紹介をお願いします
BT: え 今更w
yuzu: あはは
BT: そっちから聞いてよ〜
yuzu: では UO歴は どれくらいですか?
BT: えーと 今見たら40ヶ月って出ました
yuzu: おお じゃぁ 3年以上かな
BT: ミズホシャードができた少しあとに始めたから 3年とちょっとだね
yuzu: UOを始めたきっかけは?
BT: あまりはっきり覚えてないんだけど まだ自分がMacintosh使いだったころ
BT: どこかのホームページで UOのプレイ日記みたいなのに出会って
BT: めちゃくちゃ面白そうに見えたんだよね
yuzu: うんうん
BT: それから1〜2年後に、どうしてもUOしたくなって
BT: Windowsパソコンを自作することにした
yuzu: おお
BT: とにかくUOしたいだけだったので 安く組もうと必死だったのを思い出した
BT: そんなところです
yuzu: メインキャラの 職業は何ですか?
BT: 今ここにいるAsshiってのがメインなんだけど 家具屋かなぁ
yuzu: 大工さんなんですね
BT: うん
BT: 今はやってないけど かなり長い間、家具とアドオンを売ってました
yuzu: じゃぁ BB以外のUOの活動は 生産が主ですか?
BT: そう「でした」 今はBBだけだもんw
yuzu: あはは
yuzu: 戦闘はあんまり 興味ないですか?
BT: んー モンス相手の戦闘は 他にお金を稼ぐ手段をみつけてからは興味なくなりました
yuzu: なるほど
*BTさんのおうち/一階部分*
yuzu: では BB歴と BBを知ったきっかけは?
BT: どうも年数を数えるのが苦手で ちょっとまってくださいねw
BT: 2002年4月20日のPent杯(*1)を見た記憶があるので、そのころ始めました
BT: 知ってる?ペントさんの引退記念の大会
yuzu: どこかでみたことある。。 WBLのsiteでだったかな
BT: そっか
BT: ちょうどそのころ MBA(*2)の講習会活動なんかが盛んだったんだよね
BT: danchoさん、RASHIさん、Batinさんあたりかな
BT: あ、そうだわすれちゃならない BBをそもそも何で知ったかてのは、Studio Millano(*3)のアレだよ
BT: カトル(*4)が連載してたブリタニアンボイスだっけ 知ってる?
yuzu:昔 みたことあったきがする。。
BT: 内装とか衣服のほうも興味あったからずっと読んでたんだ
yuzu: 私も 結構参考にしてた
BT: うんうん
BT: それでBB面白そうだなって思ってたところへ、ちょうどMBAの講習会があったので
BT: お店の方で一緒だったDeedrittoってやつと一緒に遊びに行ったら
BT: 予想通りほんとうに面白かったので すっかりはまって、毎日のように通うようになりました
yuzu: おお
yuzu: そのころいた人たちで 今もコートに来てる人って 誰がいますか?
BT: いっぱいいるよー
BT: Tickさん、hidenさん、Pentさん、Sakonさん、Meydealさん、Merさん、Shoreさん
yuzu: 結構いるんだなぁ
BT: Koroponさんもそうだね
yuzu: おちょうさんとかも 長そう
BT: もちろん!Carrawayさんもね おちょうは、もう少し後だな
yuzu: へええ
yuzu: では BBのことについて
yuzu: 練習方法とか ありますか? 練習するときに きまってすることとか
BT: きまったメニューってのは無いなぁ
BT: 今まで、一人でこっそり練習したことは、ほとんどないよ
yuzu: なるほど
BT: だいたいみんなと同じ時間に来て
BT: そうだなー最初のころは 一歩ドリブルの練習をしてたな
BT: コート空いたときに、左右の往復を何本かやるかんじ
yuzu: やっぱり 一歩が基本なのですか
BT: んーと僕はかなり長いこと マウスだけでやってたんです
BT: で、どうも左右の同時押しで暴走するくせが なかなか取れなくて 一歩は今でも下手ですね
yuzu: ひらめさん(*5)とかは 一本指で 左右押してるらしいです
BT: そうなんだよねーw 信じられない
yuzu: あはは
BT: というか、誰も本当は信じてないような・・
yuzu: ちょっときいてみよう
**
yuzu: 本当だそうです
BT: 今更嘘だとは言えないだろー
yuzu: あはは
yuzu: では 試合の時に 得意なことと 苦手なことは?
BT: 何が得意か、最近はわからなくなってきたなー
BT: あ そうだ ゴールまであと一歩って場面の判断かなー
BT: クックリ(*6)で回り込んでシュート決めるのが得意です
BT: 「く」の時が得意です
yuzu: くのとき。。
BT: というか、一時期十字キーしか使ってなかった関係で ふつうの「く」の時しかできなかった
BT: それで今でも一番得意です
yuzu: なるほど
yuzu: BTさんは 苦手なことは ほとんどなさそう
BT: それは、少しずつ潰してきたからだと思うよ
BT: すーっごい負けず嫌いなので
BT: 相手の実力に関係なく、負け続けるのはがまんならんのねw
BT: なんで勝てないのかって 考え続けると 足りないものが見えるから
yuzu: そういう気概がある人が 強くなるって言う 感じがします
BT: そうだね
BT: そうだなー 今でも苦手なのは、動きながらのカットだな
BT: 敵の2歩ドリを うまいやつは一回目でカットするところを
BT: 僕は2回目3回目じゃないと取れない
yuzu: 二歩ドリをカットするのって 動きながらできないと だめなのかな
yuzu: そりゃそうか。。
BT: すでに抜かれた状態だからな
*BTさんのおうち/二階部分*
yuzu: では PCの環境のことについて
yuzu: スペックと 通信速度は どのくらいですか?
BT: どのくらい詳しく言えばいんだろ
BT: Athlon XP 2500+ を若干オーバークロック(*7)してますw
yuzu: あと グラフィックボードとかも 関係してるのですよね
BT: 2Dだからあまり関係ないでしょう
yuzu: え そうなんですか。。
BT: うん
yuzu: BBとかだと関係ないのかな
BT: 今まで、内蔵→GeForce2MX400→RADEON9600Proと変えてきたけど、BB的にはなんもかわっとらんよ
yuzu: なるほど
BT: 回線は YahooのADSLで pingはだいたい18msくらいかな
yuzu: かなり 早いほうなのですか?
BT: 良い方だよね
yuzu: 重箱の隅のコラムだと 30切ってればだいたい同じって 書いてあった気がするのですけど
yuzu: ちがってたかな..
BT: あれは感覚的な問題というか
BT: あんまり悪いと 相手との圧倒的な差を感じるんだけど
BT: 30くらいなら気にならないかなーっていう意味です
yuzu: なるほど
yuzu: では マウスのことについて 教えてください
BT: なんも 特別なことはないよ いろいろ試して
BT: 結局は、ボタン押した感触とか、おおきさとか、そういう所でおちついた
BT: ちょっと使ってお蔵入りになったマウスがごろごろしてるよ!
yuzu: あはは
yuzu: 光化学とか ボールとかは あんまり関係ないのかな
BT: BBerにいろいろ聞いてみると、ボールでも悪くないみたいだよ
yuzu: へええ ボールは 掃除が大変
BT: そうだよね
BT: ちなみに僕は 今使ってるマウスが壊れたら、引退します
yuzu: えええ どうしてですか。。
BT: あまりに馴染みすぎて 他のだとうまくいかないんだ
yuzu: なるほど
BT: BB初めてからずーっと同じのだよ
yuzu: おお
yuzu: 今使っているものは 買い換えとかは できないのですか?
yuzu: もう生産されてないとか
BT: 同じメイカーの、同じ形のを予備で買ったんだけど、ボタンの部品とかが違ってて だめだね
BT: ちょっと左ボタンが怪しくなってきたので 普段は予備を使って長持ちさせてるんです・・・
yuzu: BBしてると マウスの寿命 短くなりそうですね。。
BT: なるねー、カットするときなんて すごいゴリゴリドラッグするからねー
yuzu: うん ペンキ めっちゃはげてる
BT: ペンキってw yuzuさん、意外に古くさい表現するなぁ
yuzu: あはは
BT: マウスは、今でも常に探してますよ
yuzu: おお
BT: いろいろ触れる大きなショップだと かたっぱしから触るの 手が凄く小さいから
yuzu: いいなって思うものって 少ないですか?
BT: んー 少ないよー
yuzu: やっぱり。。
BT: 今回 カトルからBBJを引き継ぐ感じになったけど
BT: カトルがしばらく行方不明っぽくなってたじゃん
yuzu: うん
BT: それでけっこうやきもきして 結果的にあとをまかされる形になったんだけど
BT: 前にも同じようなことを経験したんだよね
yuzu: ふむむ
BT: 生産をはじめて ブリ北の鉱山のすぐ前のお店に入れて貰ったのが、
BT: 僕が この世界で本格的に他人と一緒に活動する 初めてだったんだけど
BT: そのオーナーがある日 忽然と姿を消したんだ
yuzu: ええ
BT: まっったく連絡とれず 何ヶ月も その間ずっと「暫定店長」でw
BT: あるとき、突然また現れて 実は就職してシリコンバレーに居ます!とか言われてたいへんだった・・・
BT: 結局正式に継いだんだけどね・・ 2件ぶんの建物の維持とかで
BT: SSP(*8)が一軒と、あと2号店予定地が隣に・・
yuzu: ふむむ
yuzu: じゃぁアカウントを複数にせざるをえなかったとか
BT: そうだよー 今も似たような状況だよね
BT: ウェブサイト引き継いだり ドメインの維持を考えたり
yuzu: うん
BT: 俺ってこういう運命なのかと
yuzu: うはは
BT: きっとキャラ的にそうなんだろうなと 思うしかないよなー
yuzu: けっこう 兄貴肌な方ですか?
BT: それがぜんぜん
yuzu: むむ
BT: 自分でチーム作るのとか 遅かったしね メイデーさんに怒られたもん
yuzu: Heavy Boxが 初めてですか?
BT: そうだよ
BT: まぁ怒られたからやってるわけじゃないけどね
yuzu: うん
BT: でもきっかけになったのは確かだなー
BT: 本気で上手くなろうとしてる奴らを ひっぱっていく存在が少ないって言われてね
yuzu: なるほど
BT: 自分がいままでしてもらったことを おかえしししていかないとね
*BTさんのおうち/三階部分*
yuzu: では BBの魅力について お話しして下さい
BT: 出来なかったことが出来るようになることかなー
yuzu テクニックなどですか?
BT: メンタルなものも含めてねー
BT: 自分が変化していくのが面白い
yuzu: 始めた頃は 気持ち的にはどんな感じだったんですか?
BT: んー 始めた頃の気持ちねー
BT: けっこう昔から格闘ゲーム好きでね
BT: ゲーセンで対戦するのが大好きだったんだけど
BT: その経験から、自分は不器用だと 分かってたのね
yuzu: ふむむ
BT: でも、しつこくやってれば それなりに上手くなるって言うのも分かってたから
BT: 腰を据えて、長い目で見てBBに取り組んでたよ
yuzu: へええ
BT: でもやっぱり、素質のある人を見ると悔しかったねぇ・・
yuzu: むむ
yuzu: 私は こんなに 奥深いものだとは 思ってなかった
yuzu: いろいろ 技とかあったり
BT: 奥が深そうなのは、見てすぐわかった
yuzu: BTさんも 素質のある方では
BT: ぜんぜん。古い人に聞くと分かるよ
yuzu: えー
BT: 「こんなに上手くなるとは思ってなかった」って言われるよ
yuzu: へええ
yuzu: では BB界の魅力と 問題点については どう思いますか?
BT: 難しいこと聞くね!
yuzu: あはは
BT: BBJ代表とかそういうのは今は無しね
yuzu: うん
BT: BBじゃなくてBB「界」かぁ・・
BT: ありきたりな表現だけど やっぱりそこに居る「人」でしょ
BT: 自分がこんなにいきいき出来る場所が UOの中にあるっていうことが 本当に嬉しい
yuzu: うんうん
BT: みんな ちゃんとした人たちばかりだしね
BT: あとはーそうだなー 年齢関係なくつきあえるのがいいよね
yuzu: うん
BT: 奇蹟だと思うよ
BT: BBっていうゲームができた所からして 世界中探しても、こういうのって聞かない
yuzu: なるほど。。
yuzu: 逆に 問題だなと思うところは ありますか?
BT: 意外に思うかもしれないけど、実はあまりない
BT: 細かいこというと色々あるよ
BT: 細かいところでは心配性なんだけど 基本的には楽天家だな
BT: なるようになっていくというか
BT: あ でも 一応悩みあるよ
yuzu: きいても 良いですか?
BT: うん
yuzu: それって どんなことなのですか?
BT: BBを究めたいという人と あの場所でのコミュニケーションが好きだという人と
BT: まあ二つに綺麗には分けられないけど どうしても違いがあるでしょ
BT: 僕はどっちかっていうと 究めたい派だよね
yuzu: うん
BT: スピッツ(*9)もそうだな
yuzu: うんうん
BT: キム(*10)もそうだって自分でいってた
BT: だけど、どうしてコートに来るのかは かなり人によって違って
BT: ごりごりBBやってると 人によっては「入りづらい」っていうし
BT: 逆に「オマエラくっちゃべってばっかだ」っていう声もあるし
BT: 一時期、かなり議論があったんだ いまでもあるけど
BT: 新しく人を誘うときに、どういう風に持っていくかっていうことね
yuzu: うん
BT: 楽しいですよ〜、簡単ですよ〜っていう風にするのか
BT: 奥が深くて熱いぜ!っていうのか
yuzu: うん
BT: で、今は個人的にどう思ってるかって言うと これ怒られるかなぁ・・
BT: わりと、どっちでもいいって思い始めた
yuzu: ふむむ
yuzu: 色んなスタンスの人がいて それで当たり前なんじゃないかなって 思っています
BT: そうそう そうなんだよね コアな人はある割合でしか居ないんだし
BT: で、どういう人が集まってくるかっていうのは
BT: 結局今コートにいる人たちがどういう人かで決まっていくんであって
BT: あーつまり、雰囲気とか相性とかね
yuzu: うん
BT: で、結局思うようになったのは
BT: コアな性分の人、上手くなりたい人を見逃さずに 引っ張っていくことを自分は考えようと
yuzu: うん
BT: もちろん、みんな好きだよ おしゃべりも大好きだ
BT: でも僕は 勝った負けたが好きだし そんな感じだす
yuzu: ライバルと思う人はいますか?
BT: カトル
yuzu: 他には。。?
BT: スピッツかな
BT: カトルに勝つために 生きていた感があるなw
yuzu: おお
BT: ほんとはあいつが現役バリバリのうちに YGL(*11)でGMになるのが目標だった
yuzu: では メルカトルさんやスピッツさんのプレーでは どんなところが凄いと思いますか?
BT: 一度前に出たら DF付かせないプレイだね
BT: 差が出るところって そこなんだよね
BT: 1onやりてーなーー っていうか、みんなもっと1onやれよー
yuzu: 1onの方が 好きですか?
BT: どっちがっていうこと無いけど すごく1on好きなのは間違いないね
BT: ぜんぶ自分の好きなようにできるし 誰も助けてくれないし
BT: 負けたらその原因が分かりやすいのも好きだね
yuzu: なるほど
yuzu: 瑞穂で1onの大会を開くとか どうですか?
BT: いいね! 今抱えてる問題がかたづいたら そういう事やりたいよ
BT: もっと、煽りたいんだよ 負けて悔しいなーってのを
BT: 僕がそうだったんだけど
BT: 負けても仕方がない相手なんて、一人もいないんだよ、ほんとは、
BT: いままで見てきたなかで、神様みたいに強い人って居ないよ みんな普通の人なんだよ
BT: もっと、こう向かってきて欲しいなぁ
BT: あぁ、言いたかったことが言えた!
yuzu: あはは
*BTさんのおうち/屋根部分*
BT: 他に聞いてみたかったことはある?
yuzu: BBJやWBLをはじめとする 各種団体については どう思いますか?
BT: それ伝統? 毎回聞いてるようなw
yuzu: はい 伝統みたいです
BT: どう思うもなにも やりたいことを実現してくださいと。
BT: そうだなー 今はWBLが砦だよね
BT: みんなが一番あつまってくる所だから この火を絶やさぬよう!
BT: 困ったことがあったら言って下さい
yuzu: ありがとうございます
yuzu: 最後に言い足りないことがあれば お願いします
BT: 経験少ない人も、思ったことはどんどん言って欲しいよね
BT: 特に、レギュレーション(*12)とかポイントとか導入された後に入ってきた人たちの
BT:こういう仕組みをどう感じるかっていうのが 古い人だと素直には見られないので
yuzu: BTさんみたいに 思っている人も結構多いのかな
BT: 何が?
yuzu: 経験少ない人の意見も言ってほしいというところ
BT: 居るよ〜 今が特に、良い機会だよ
yuzu: 私は 試合の合間とか もっとアドバイスもらえたら嬉しいです
yuzu: 言ってくれる人 あんまりいなくて
BT: そこが近頃の問題のひとつだよね
BT: 重箱チーム作ったのと同時に チーム関係なく、コーチ的なこともどんどん言おうとしてる
BT: 僕が始めたころは いっぱい言って貰った
yuzu: ふむむ
BT: メイデーさんを筆頭に コロさん、ティックさん、メイトさん、そのたそのた
BT: ただね、こっちからも がんがん聞いたりしてたからね
yuzu: なるほど
BT: あーでもそれ以上に いっぱいダメ出ししてもらったかも
BT: 一番良く言われたのは もっと速くパス出せ だなw
BT: 100回くらいは言われてるな
yuzu: おお
BT: 分かってるんだけどできねんだよ!と心の中だけで 叫んでた
yuzu: あはは
yuzu: ボール持つと パニくってます まだ 落ち着けなくて
BT: それはほんと 頑張るだけだよ
yuzu: はい
BT: 3秒あるんだから ぐるっと一回見る時間あるんだよね
yuzu: ああ そうかぁ。。
BT: 大丈夫、できるようになるから。
yuzu: はい
yuzu: 最後に インタビュー自体の感想をお願いします
BT: いつかこのインタビューを受けたくてうずうずしていたので、大変嬉しいです。
BT: 無理をしない範囲で、もっとたくさんやってほしいね
BT: 初代店長への愛についてはまた次の機会に。
yuzu: あはは
yuzu: では おつかれさまでした
さて、第五回目のインタビューはどうでしたか?
本当はUOでする予定だったのですけど、ログをちゃんと保存できるかどうか心配だったので、インタビュー自体はIRC(*13)で行いました。
色々なお話がきけて、とても楽しかったです。
第六回目のゲストは、Kimumaruさんを予定しております。
それでは…。
Interviewer:yuzu@WBL
注:このインタビューは、IRC上で行われたログを元に読みやすいように再編集したもので、発言等に若干の修正があることをご了承下さい。